ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌

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2017年 10月 04日

082 ハルビンのシンボル、聖ソフィア大聖堂

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ハルビン生まれの若いカップルが寄り添い見上げる、ネギ坊主型のドーム屋根にレンガの外壁。かつてのロシア正教会の寺院、聖ソフィア大聖堂はハルビンのシンボルだ。建設は1907年からで、完成したのは1932年。現在は、ハルビンの歴史博物館となって、宗教施設としては使われていない。(撮影/2014年7月)

※ここ本当に中国? と思うかもしれません。戦前はこの町に日本人も多く住んでいました。

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by sanyo-kansatu | 2017-10-04 09:22 | ボーダーツーリズム(国境観光) | Comments(0)


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